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地球日記

三重大学 / 気象・気候ダイナミクス研究室の1コマ → https://atm.bio.mie-u.ac.jp/earth/index.htm → https://atm.bio.mie-u.ac.jp/

   

学会れぽ

どーも,にしかわです
 
いろいろと学会レポートがたまっていたので,
短いですが,それぞれの学会の感想を述べさせていただきたいと思います
 
大槌シンポ(11月11日~13日)
大槌町の津波被害の大きさが衝撃的でした。
去年散策した街並み,大槌駅,大気海洋研の建物…
ほぼ跡形がなくなっていて,自然の驚異を目の当たりにした気がします。
また,11日の14時46分には町にサイレンが鳴り響き,黙とうが行われました。
大槌町だけでなく,地震・津波等の被害にあった町の1日も早い復興を願うばかりです。
 
シンポジウムの感想
大気パートのトップバッターとして発表させていただきました
大気海洋相互作用関係の研究会に参加させていただくといつも思うことですが,
いつもは大気中心に物事を考えてしまうのですが,
大気専門の研究者の方と海洋専門の研究者の方では,同じ現象でも見方が違うので,
思いもよらないコメントを頂けて,非常に勉強になります。
今回も,すべての発表で活発な議論が繰り広げられ,とてもおもしろかったです。
伊藤君,緒方さん,初学外発表のあんどぅーや弘大の久野木さんや佐藤君などなど,
学生の発表が多かったので非常に刺激を受けました
懇親会でも,秋田大・秋田県立大・新潟大・弘大・海洋大の学生さんたちとお話しでき,とても楽しかったです
来年の大槌シンポもぜひ参加したいです
 
気象学会(11月16日~18日)
今回の気象学会は,初めて若手会に参加しました。
ものすごく大勢の学生さんがいて,圧倒されてしまいました…
それと同時に,学部のころからもっと積極的に参加すればよかったなーと感じました。
また,女子ランチ会にも参加させていただきました
楽しかったですね~
研究のことはもちろん,将来の事や結婚の事とかも…
とても勉強になりました
 
学会の感想
1日目の降水システムⅡのセッションで猪上さんなどがご発表されていた,
庄内平野での観測のお話が興味深かったです
風速計を細かなスケールで設置したり,ゾンデ観測も行ったりして,
庄内平野に突風をもたらす気象擾乱を観測し,解析していました
春の気象学会ではこの観測のゾンデ観測の結果を紹介されていたので,
お聞きするのをとても楽しみにしていました
今回は残念ながらゾンデの結果のお話はなかったのですが,
小さなスケールの現象をとらえる研究として,
勉強させていただきました
 
そして,今回の気象学会のメインはもちろん,
3日目のスペシャルセッション『東アジアモンスーンと黒潮-中緯度大気海洋相互作用の再発見へ向けて-
スケールの小さい現象から大きな現象までの,大気海洋相互作用の研究が目白押しで,
非常に充実した3時間半でした
三井君と佐藤君の発表は,自分も観測に参加したこともあり,
非常にわくわくしました
また,川合さんのご発表は私の修論と非常に近い研究内容で,
いろいろと参考にさせていただきたい点が多くありました
本当に勉強になりました
 
 
海洋気象学会(12月7日)
初めての海洋気象学会
研究手法が観測やモデルだったり,生物系,化学系の研究だったりと,
『大気海洋相互作用』と一言でくくられていますが,考え始めるといろんな分野が絡んでいて,
奥が深いなーと考えさせられる学会となりました
今回は初めてグループ討論にも参加しました。
私のグループには,モデルを用いておもに海洋を中心に研究を行っている方,
プランクトンを研究している方などがいらっしゃいました
普段異なる分野の研究をしている方とはあまりお話をさせていただく機会がないので,
貴重な経験でした
とくに,観測データやモデルの実験結果などを,もっと密にやり取りをするべきなんじゃないだろうか。という議論は白熱しました
初めてのグループ討論で緊張し,意見を求められてから発言するばかりで,自分から積極的に行くことができなかったのが今回の反省です…
あっという間に時間が過ぎ,とても楽しかったです

短いですが,以上でにしかわの学会れぽを終わります
皆様,よいお年をお迎えください


 
 

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Les conferences de Nagoya et Nagasaki

Bonjour a tous!
Comme vous le savez nous sommes a la fin de l'annee et pour ce faite la plupart d'entre nous ont rejoins leurs familles pour les differentes festivites.
Par ailleurs,la fin de l'annee a ete marque pour ma part par les differentes conferences a laquelle j'ai participer ces deux derniers mois.

A Nagoya  s’est déroulé du 16 au 18 Novembre la conférence biannuel de la société météorologie du Japon, ce dernier a regroupe plusieurs discipline de la météorologie à savoir les océanologues, les climatologues, les sismologues etc.….. Bref une véritable belle broche d’expert qui ont en commun la même discipline ont eu a présenter, échanger leurs recherches. Il y a eu aussi une présence remarquable de jeunes chercheurs et étudiants durant ce symposium. J’ai  remarque comme a chaque conférence organiser, les présentations sont a 98% en japonais et les quelques unes qui sont faite en anglais viennent de personnes venant d’autres pays. C’est dommage pour moi…… j’ai pu quand même poser quelques questions durant une présentation en anglais bien sure! La session des posters a été tout aussi intéressante .Avoir la possibilité de pouvoir assister a une conférence de mon domaine en français ou anglais me sera du plus bénéfique car la science avance de plus en plus rapidement ces dernières années, participer a ces conférences permet de mettre a jour non seulement les recherches en cours de réalisation mais aussi de stimuler l’envie de faire mieux et  avoir une meilleure vision du monde dans lequel on projette de se lancer.
 
A Nagasaki s’est déroulé du 06 au 08 Décembre le symposium dédié a l’interaction entre l’atmosphère et les océans. La particularité de cette conférence est que les présentations n’étaient pas séparées par discipline mais au contraire elles ont toutes été faites en un seul programme d’une journée avec une assistance restreinte. Il y avait un peu de tout, en relation avec les typhons, les eaux chaudes et froides, les échanges océan-atmosphère et aussi un peu de chimie avec les différents sortes de poussières transporter dans l’atmosphère etc.…. c’était très enrichissant mais aussi très intéressant car a la fin des table ronde suivant les différentes disciplines ont été formés et chaque présentateur assignées a la table de sa discipline se devaient de répondre aux différentes questions faites par les autres qui pouvaient bouger de chaque table pour poser leurs questions. C’est une première pour moi de voir cela et j’ai apprécié le professionnalisme des réponses venant des étudiants qui ont présentés mais aussi l’encouragement faite par leurs professeurs à s’améliorer.

Sur ce....je vous souhaite a tous une bonne et heureuse annee a venir,une annee pleine de surprise de courage de promesse mais aussi pleine de decouverte....
A l'annee prochaine.
Alima

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ここ数か月の出来事

こんばんは。緒方です。
雪がこんこんと降り積もり、明日学校に行くことができるのか不安でなりません。

事例ごとに記事を分けるべきか迷ったのですが、
まとめて書くことにしました。
自分の記事が乱立しても気持ちが悪いので…。

ここしばらくブログをさぼっていたので、どこから書いていいものやら分からないのですが、
9月くらいから振り返ってみようかと思います。

・9月25日~29日「海洋学会」
九州大学で行われました。
私は南極の海氷について研究しているのですが、
学会では南極の海氷についていくつか発表を聞くことができて楽しかったです。
ただ、学会全体からするととても少なかったので、
もっといろんな話が聞きたかったと感じたところが素直な感想です。
もちろん、初日の大気海洋相互作用のセッションにも参加させていただきまして(発表はしておりません)、
とてもやる気が出たと同時にもっと研究を頑張らなければならないという気持ちになりました。
 学会のないようについては色々な方が書いてくださったので、
なんとなく学会中ではありましたが、28日に訪問させていただいた福岡管区気象台のお話を書ければと思います。
写真は今手元に用意できなかったので当研究室twitterのこのあたりを参照していただければと思います。
福岡管区気象台ではラジオゾンデ観測を行っているとのことでしたので、
当日の8:30に現場に到着できるように三重大から海洋学会に参加していた者のなかの有志で集まって向かいました。
結構な集団(8人くらい?忘れました)で気象台周辺を飛んでゆくラジオゾンデを眺めながらうろついていたら、
とても親切な福岡管区気象台の方々が中を案内してくださることになりました。
(本当は予約が必要だったので、とてもうれしいサプライズでした!!)
観測器具やデスクを間近で見学できたので、気象に興味のある方はかなりお勧めです。
これからの出張では気象台めぐりをしようかなとも思いました。
ちょうど、地震関係のデスクを見学させていただいているときに小さな(?)地震が起きたのでびっくりです。
一昔前は地震の大きさを予報士の体感で測っていたというお話にはとても驚きました。
 他にも、学会中には学生たちだけでの夜の会合もありました。
他の研究集会でもよくお会いする方々や、はじめましての方々と交流できてとてもよかったと思います。

・11月11日から13日「大槌シンポジウム」
大槌町で行われました。
一言でいうと大変ショッキングでした。
私は去年(2010年)の大槌シンポジウムにも参加させていただいておりましたので、
その違いというものを如実に感じて、怖かったです。
シンポジウムでは発表させていただいたのですが、
やはり外部の方のご意見はとてもためになります。
まだまだ自分の研究はやるべきことがあるとひしひしと感じました。
11日の14:45ごろのサイレンと海の方角へ黙祷をささげる方々の姿が忘れられません。

・11月13日から15日「北光丸ラジオゾンデ観測準備」
大槌から盛岡に向かいそのまま電車で函館に向かいました。
もろもろの事情により予定の電車に乗り遅れ、深夜に函館入りすることになってしまったせいで、
電車に研究室用カメラを忘れてしまったので研究室の皆様に対してはかなり申し訳ありません。
14日に北光丸に向かい、ラジオゾンデ受信機設置とセンサーのGPSテストまで行わせていただきました。
北光丸の大きさは、東北水研の若鷹丸と同じくらいでしょうか?
設置説明の際、参考に持ってきた写真がデータの状態(PCを用いた説明)だったのは少しまずかったように感じます。
あのような場では大きめの紙に印刷したものを持っていくほうがよかったと思います。
ただ、もろもろの作業を終えた後にてきぱきと動けていた等の一言がいただけたので、
頑張ってよかったと思いました。
この日は函館どっくの方お勧めのお寿司屋さんに行かせていただきました。
お店の方に「函館どっくの方のお勧めで来ました!」と言ったところ、
サービスしていただいたので函館の方々の人の好さをひしひしと感じることができました。
北光丸での観測にやる気が出たと思います。
15日は夕方に帰る予定だったので、色々と函館を視察したのですが、
結論といたしまして、函館を刊行するなら半日では無理だということです。

・11月16日から18日「気象学会」
名古屋で行われました。
18日に自分の発表を控えていたので、色々と緊張して記憶が飛んでおります。
感想といたしましては、学会の発表は時間が短すぎるので、
学会発表後にある連絡会などの方が楽しいと感じてしまいました。
今回は女子会ランチなども催され、普段は全く交流のない方々と交流することができたので、
とてもよかったと思います。昼ごはんの時間がとても短く感じました。
このように学会ごとの小さなイベントへの参加は大変お勧めです!!

・12月7日「海洋気象学会」
長崎大学で行われました。
大変申し訳ないのですが、よりにもよって前日から体調をぶっこわし、
ほぼ無理やり参加したので、ほとんど覚えておりません。
たぶん2011年内最悪の状態だったと思います。
とりあえず発表当日だけでも体調が持ち直したのでよかったと思います。
まぁ、体調が戻ったと勘違いして食べまくり、後日さらに体調が悪化したわけですが…。
長崎の食べ物がおいしいのが原因です(笑)
色々とこのあたりの連絡が途絶えていて申し訳ありません。
順次対応していこうと思います。
小規模な学会でしたが、とてもよかったと思います。
気象学会ほどつまっているわけでなく、それぞれよく聞くことのできる学会だったと思います。
一番楽しかったのは学会懇親会と2次会でしたが…。
その懇親会で長崎海洋気象台の方にお会いして、
さまざまなお話ができたのは大変有意義だったと思います!!
このような機械をくださりありがとうございました!!

長々と書きましたが、とりあえず現段階で思いつく参加したイベントはこのくらいでしょうか…。
いろんな機会で発表させていただく場を与えていただき、
様々な方の意見をいただいて自分の研究の糧にさせていただいているので、
私の研究は決して一人でできたわけではないとよくよく感じます。
もっと広く視野を持って、深く、自分の研究を進めることができればと思いました。
それではこのあたりで失礼いたします。おやすみなさいー。

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オフジ☆長崎の旅☆

どうも! オフジです。
12月7日の海洋気象学会シンポジウムに参加し、あまつさえ発表とかしちゃったので報告します。

とりあえず今回の長崎の旅。前日入りして温泉旅館に泊まったのですが交通手段がスゴイ!

ざっと書くと

津なぎさまち~高速船~セントレア
セントレア~飛行機~福岡空港
福岡空港~地下鉄~博多駅
博多駅~九州新幹線さくら~熊本駅
熊本駅~バス~フェリー乗り場
フェリー乗り場~フェリー~島原
島原~レンタカー~旅館

というわけわからなさ。陸海空を制覇しました!
レンタカーで旅館に向かう時に、雲仙の火山を見ようとネイチャーセンターというところに寄り道。残念ながら定休日でしたが、溶岩が流れた後はよっく見えました。こう、ゴォォォォォォォ!! って感じ。

旅館はマジ温泉でした。ものっそい勢いで温泉でした。とてつもなく温泉でした。そこはかとなく酸性でした。

んで

シンポジウム当日は旅館から長崎大学までレンタカー。私が運転しましたが・・・

実は

・家族以外を乗せて運転したのは初めて(教習所のぞく)
・レンタカーを運転するのも初めて
・というか家の車以外を運転したのが初めて(教習所のぞく)
・ついでに山道は初めて
・というか知らない道を運転するのは初めて
・さらに1時間以上運転したのも初めて!
・ねむい。朝早かったからねむい

という非常にデンジャラスな状況であったのです。無事辿り着けてよかったー。いやマジデ。


で、肝心のシンポジウムですが、自分の発表のことで頭いっぱいでした。正直、メモもロクに取っていませんでした。もったいないことしたー。

でで、自分の発表の番がやってきまして、学外発表は初めてなので当然緊張しておりまして、なので「学外で発表するのは初めてなので、緊張で胃がキリキリしておりますが、頑張って発表します」と前フリを入れたら総スカンを食らいました。

発表後の評価は「何かむかつく」「非常に憎たらしい」・・・。どういうことなの?

ええい。いまいち釈然とせぬ! 緊張しとったっちゅうねん!


あ、夜は懇親会で楽しく。んで、あんどぅとホテルに泊まって、あんどぅと一緒に寝ました。ツインですが。

翌日は、気になっていたフーコーの振り子を見に行ったんですが、事前情報の通り壊れていましたねぇ。残念。

んで、特急で博多まで行き、博多でラーメンを間食し(一蘭まじウメェ)、飛行機で無事帰ってまいりましたー。

初めての学外発表。いろいろ新鮮なご意見やアドバイスをいただけて本当にタメになりました。うん。まだ学外やってない4年生や、3年生もいつかはやるべきだと思います。なんかこう、気持がパリッとします。パリッと。パリリっと!

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気象学会と思うこと

やっと自分の観測が終了しました.小松です.
手伝っていただいた皆様には感謝感謝です.
さて今更ながら学会に参加していたので,感想でも書こうかと思います.
(ちなみに初カキコです.)

自分の興味は局地風や観測研究に向いているのですが,比較的局地風の研究というもの自体が発表件数的に少なかったです.廃れつつある分野なのですかね

興味を引いたのは

B306 南極氷床末端部の夏季カタバ風 
 カタバ風についてはなんとなく知っていたのですが,その風下末端でハイドロリックジャンプをしているという研究紹介があり,興味を惹かれました.
 観測データで見られた風速の時間変化を見るとイメージよりも強い風速では無いものの,変化の周期性などがあり,南極のカタバ風について体感,もしくは勉強してみたいと思いました.

C156 竜巻等突風のための多点型地上観測システムの開発
  ちょっとうろ覚えなのですが,日本海側の海岸に100m間隔で風速計を,50m間隔で温度計を設置してかなり細かいスケールの現象の観測を行おうというものでした.
 自分も観測研究をしている端くれなので,すさまじい観測だな思いました.まだ設置,計画の話だったのでデータの紹介は無かったのですが,観測データの同期(時間の)にかなり秒単位で神経を使っているようでした.
 ゾンデ観測だと時間に対してそこまで神経質になっていないのですが,やはり竜巻などの時間スケールを考えると秒単位での観測データが重要になるのですかね.

P103 2011年に発生したやまじ風について
 四国のやまじ風をシミュレーションした結果の紹介でした.
 発表されていたのは鉄道会社の方で,路線のどこの部分で強風が吹き危ないのかというコンセプトの元研究されているようでした.
 やまじ風のメインのメカニズムは過去の研究で比較的明らかになっていると思っているのですが,より突っ込んでどこで最も強いのか?を調べて世に貢献する(自社の被害を減らすためかもしれないですが・・・)というのは,研究をしていく上で皆が考えなければいけないことだと思いました.
以上です.

冒頭で局地風研究が廃れつつあるのでは?なんて書きましたが,メカニズムの解明という基礎研究もさることながら,それを踏まえた現象の活用もしくは被害の軽減など応用の部分を充実させていくべきな気がします.
そういう意味では廃れないのかもしれません.

 研究室の皆さんも色々な研究をしている,もしくはこれから始めると思うのですが,自分の興味のままに研究を進める事は最も大切な事です.
 しかし,自分の研究は世に役立つものに全く直結しないのではないか?なんて疑問を持つ日はいつかくるでしょう(僕もそうです).
 そう思った時に無理矢理,こじつけでもよいので自分の研究の先に何があるのか?その結果がどう生かすことができるのか?そもそも気象を使って何か旨いビジネスはないのか?等を一度考えてみてください.
 こじつけでも考えることで,今後就活とかするときに自分の研究や学んで来た事が無為なものではないと語ることができるようになります(たぶん).
 また,気候・気象学を生かした新しいビジネスを考えつくかもしれません.最終的に如何にして金につながるか,金を生み出すかを語れれば,実現不可能でも企業はその人に興味をもってくれるはずです(これもたぶん).

だらだらと書いてしましたが,最後の方は自分への戒めみたいなところもあります.
まあ色々と書きましたが,なにはともあれ楽しんで研究しましょう!学生の間は自分の興味を満たすだけでもよいと思うので...

でわでわ...


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プロフィール

HN:
三重大学 立花研
性別:
非公開
職業:
学生
趣味:
気候について追求する!
自己紹介:
三重大学 生物資源学部
共生環境学科
地球システム学講座
気象・気候ダイナミクス研究室です。

・普段は興味のある気象・気候について研究しています!!

・研究室への質問疑問などなどがありましたら、コメントでも拍手でも構いませんので遠慮なくカキコお願いします!(^0^)ノ

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